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野菜本来のおいしさとつくり易さ、
2つの要素が受け継がれた「有機種子」

有機種子で有機野菜を

種子に勝る技術なし

食べる事は命のつらなり(食物連鎖)である
その昔は全ての野菜が有機物や有機肥料で 育てられていたことは誰もが周知の事実です。 Natural life stationでは、種が有機であることが持続可能な農業を支え日本の食糧自給率UP につながることを信じています。

 

 

有機栽培を日本のスタンダードに

日本の農業に関わる人々
日本の就農人口は約200万人。1 億2000万人の食を支える人口が、 たった200 万人しかいません。その200万人の平均年齢は約70歳。 深刻な高齢化が進んでいます。しかし希望があるとすれば、「家庭菜園」 をしている人が約220万人もいるということです。家庭で有機種子を 食すことで日本の食糧自給率をあげることが可能で、 またGM(遺伝子組み換え)種子やF1種子(化学肥料前提)問題解決の 糸口となることも期待されています。
穀物高騰で崩れる日本の農業
日本の穀物自給率は27%。 IFOAM 加盟の177の国・地域中124番目(2007年)です。 飼料自給率は25%。配合飼料はほぼ輸入に頼っています。主原料である トウモロコシはバイオエタノールの原料として高値で推移しており、 化学肥料の値上がりもここ数年で約5倍以上も上昇しています。日本の 食料自給率は約40%。このうち、お米が90%以上あるので その他の野菜などは40%をはるかに切り輸入農産物に支えられた 食糧消費大国であり世界最大の食糧輸入国なのです。
将来を見据えて
有機栽培が、この日本でスタンダードになることで、食糧自給率の 増加に貢献し、また日本の農業が欧米に追いつくためにも、 有機種子の普及が欠かせないと私たちは考えています。

ナチュラルライフのすすめ

natural & organic life

有機農業とは、自分自身と食べる人の健康を守る農作物をつくること。
自給自足(じきゅうじそく)とは、生活に必要な物資をすべて自ら手に入れる生活のあり方のこと。

情操教育上に良い野菜づくり

有機栽培は環境に配慮した栽培方法

環境(土壌)に配慮
有機物の投入による豊かな土作りを行うことで、土の中の有効微生物が繁殖し
種子や野菜苗に優しい環境を作るとともに、 植物が必要とする肥料成分を保持する働きをして
地下水などの汚染を軽減できる働きがあります。

育てる野菜に配慮
有機の肥料は、種子や野菜苗が大きく育つ主食(チッソ成分)として、アミノ酸で構成されています。
根からアミノ酸で吸収された場合、赤ちゃんの母乳と同じで野菜苗に負担を掛けずに栄養分として蓄積されます。

収穫する野菜への配慮
有機肥料は土壌中の微生物の働きによりゆっくり根から吸収されるため、
野菜苗がゆっくり健康的に育ち、結果として歯ごたえがある身の締まった野菜が収穫できます。
健康的に育った野菜は、成分バランスも良く日持ちも良いのです。

野菜を消費する方々への配慮
生きるために必要な栄養素として、3大要素(炭水化物、たんぱく質、脂質)に加え、
ビタミン・ミネラルを加え5大要素といい、食物繊維・水分を加え7大要素といいます。
近年、食文化の多様化で食生活の欧米化(脂質摂取過多)が進み、野菜の摂取比率が下がっています。
健康的に育った野菜は、食感が良くコクがありビタミン・ミネラル・食物繊維が
バランス良く蓄積されているため、 食生活に多く取り入れることで体内のバランスを整える働きがあります。

有機種子のすすめ

有機種子とは

化学肥料や農薬を一切使用せず、文字通り完全に有機農法で育てられた作物から採取された 在来種・固定種で、種子消毒をされていないもの。 また、国や認証機関等の認証を受けていることが必要です。 欧米では、在来種・固定種を問わず、オーガニック種での栽培でなければ有機農産物として認定されません。

 

 

生産者の喜びの声

● 害虫の被害が少ない。
● 美味しさがある。
● 野菜に甘みがある。
● 発芽率がすばらしい。
● 力強いエネルギーがある。

 

有機種子の特異性

1)有機認証を得た土壌から育成した有機野菜(ハーブ)より採取した種。
2)有機種子を用いた有機野菜であることが世界の基準。
3)植物栽培時に人工的な化学物質や殺虫剤を使わず育成されていることから、
  健康な種から持続可能な生産、育成ができます。つまり、自家栽培が可能です。
4)種が本来の強さを持っているため、水の少ない状況や病害に対しての抵抗力が高く、
  栽培がしやすいといえます。
5)発芽率がよいので栽培しやすい種子です。

 

種子について

種子は有機か有機でないかのほか、その育種や採取の方法によっていくつかの種に分けられます。 元々、伝統的に各地域で栽培されてきた「在来種」のほか、在来種ではないが何代も栽培され種が固定された「固定種」、また一代の交配によってそれぞれの種の長所を引き出した「一代交雑種(F1種)」などがあります。

種類

Natural Life Stationで提供する「ジェネシス社」のオーガニック種子は、 世界でも特に厳しい規準を定めたイスラエル農務省に認証され、 ISO 9001-2000年度版及び環境マネジメントシステムの国際規格ISO 14001で厳格に育成・管理されています。 ヨーロッパやアメリカの規準もクリアした世界基準のオーガニック種子です。

有機栽培のススメ

有機農業指導員 金山重信先生にお話をお聞きしました。
昨今、「オーガニック」や「スローライフ」といった言葉がよく話題になっているように、 農業の国際的な流れも「有機農業・自然農法」に向かっています。 その原点にあるのは「自然尊重」、自然と人間の調和・共生です。 農業の持続的かつ安定的な発展のためには、自然と農業を切り離して考えることは不可能なのです。 そのため、世界的には自然を規範とした農業を広げる国が増えてきており、IFOAMなど、それを認証する 国際的な組織もできてきています。日本にも「有機JAS認証」があります。

有機JAS法で「無農薬で3年間・・・」という 規定がありますが、3年間でそれまでの農薬の影響は無くなるといえますか?
いい土づくりをされている農家さんであれば、 ガラッと変わる可能性がある。 その反面、いい加減に土づくりをしているのであれば 「土」が変わらない。 それは、収穫される作物に反映されるので見ればすぐにわかりますよ。 化成肥料を有機質肥料に変えただけでは「土」までは変わりません。 それでも「有機認証」を得ることはできるでしょうが、葉が光をあつめ、 根っこが土から 養分を吸い上げ・・・といった、実ができる植物の生態を考え、 「土壌の生態系」をつくり上げることの重要性を理解していないようであれば、 「有機栽培の特徴」を完全に発揮できないという事になりますね。

では、その「有機栽培」の元となる「有機種子」についてお話を聞かせてください。

はい。ではまず、「種子にはすべて遺伝子(DNA)がある」ということを理解してください。 環境、土壌に純化したDNAはとても重要で、農業にとって大切な土、生態系にあった DNAを持った種子を「固定種」といい、土地に対しての定着性があります。 一方、「F1種」は土や生態系に順応するという性質ではないため、植物が自然から 受ける力を受け取ることは難しいといえるでしょう。だから、農薬や化学肥料を 使わないと栽培が難しいです。 しかし、収穫量や形・サイズの均一性などは評価 されるべきでしょうね。 有機の固定種であれば、有機農業にも向いていますし、「選抜採種」といって、 優れている種(おいしい、色がきれい、病気に強いなど)だけを選んで5〜10年(世代) 種をつないでいくことで、自分だけの「固定種」を作ることができます。 「その土地でしかできない、自家ブランドの野菜(たね)をつくる。」といった大きな 可能性を持っているのが「有機種子」といえるでしょう。

 

固定種はウイルスに弱いと聞いたのですが本当ですか?
確かに弱いかもしれませんが「選抜採種」を繰り返すことにより、強い固定種に育てることができます。 5年ほどで、新しい土地に固定化しますが、「より良いものを作りたい」のであれば、10年は「選抜採種」を続ける必要が あります。 10年もすれば、その土地にあった「独特の固定種」ができることでしょう。

F1種は種が取れないのですか?
取れたとしても、種子が「親帰り」してしまいます。 F1種は掛け合わせ種なので、どちらかの親に戻ると「どんな種」 ができるかは分かりません。そのため、毎年新しいF1種子を購入する必要があるのです。

なるほど。では「有機種子」を用いた「有機栽培」で気を付けるべきことはありますか?
ほとんどの方は、家族で「おいしくて安心な野菜」を食べたいという思いで有機栽培で 家庭菜園を始められていると思います。 そこでまずは農業で一番大切な「土づくり」を徹底し、野菜は肥料ではなく土で育てるもの だという意識を持ってほしいです。 土とは「微生物の塊」であり、 肥料とは「微生物を育てるためのエサ」です。土壌の「生態系」を維持し、育てる野菜に 合った土をつくることがよい作物を作るための基本になります。

最後に、家庭菜園で有機栽培にチャレンジされる方にメッセージをいただきました。
「少々、不細工な野菜だったとしても自分で育てた「ほんものの野菜」が食卓に並ぶのは最高の贅沢だといえます。 ただし、家庭菜園で有機栽培することの目的は、おいしくて安心な野菜を食べることだけではありません。 本当に大切なのは、土づくりから、野菜の栽培、調理、そして食べるところまで、家族みんなで一緒に取り組むことだと 思います。 家庭菜園を、単なる「野菜づくり」ではなく、「家庭づくり」につなげて欲しいですね。

プロフィール

有機野菜のススメ

有機野菜の必然性

有機農産物の定義

自然由来の堆肥等で土作りを行い、初めて作付けする前2年以上、 収穫前3年以上禁止された農薬や科学肥料を 使用していない田畑で栽培していること。
2 栽培中において禁止された農薬や科学肥料を一切使用していないこと。
3 種子、堆肥等も含め一切の遺伝子組み換え技術を使用していないこと。 収穫その他、栽培地の生態系の維持に支障を及ぼす技術や 資材を使用していないこと。
4 有機栽培された種子であること。ただし、それが不可能な場合はその限りではない。

 

以上のように、「有機農産物」として表示できるものは、日本のガイドラインの大枠では、化学農薬、化学肥料および化学土壌改良材を使用しないで栽培された農産物、および必要最小限の使用が認められる化学資材を使用する栽培により生産された農産物で、化学資材の使用を中止してから3年以上を経過し、堆肥等による土づくりを行なった圃場で収穫されたもの、とされています。また、「やむをえない場合」と規定されてはいるものの、有機の種子がほとんど栽培されていない日本では、消毒された種子や化学肥料によって栽培された種子を使う以外になく、種子に関してはざる法となっています。そのほかにも、化学肥料や農薬を使用し栽培した牧草や、化学物質を含んだ飼料を食べた家畜の堆肥についても規制がなく、さらには、「必要最小限の使用が認められる化学資材」とされる規格のなかには、殺菌剤のボルドー剤(液)や殺虫剤のデリス乳剤などが含まれており、欧米などの基準からは大きく外れ、完全な有機農産物とはいえないのが日本の有機農産物なのです。

JAS有機農産物だから安全が保障されているわけではない。
上記で説明したように、欧米の有機野菜と違って、日本の有機JASマーク表示の農産物は、一応「無害」とされる化学肥料・土壌改良剤や農薬も使って栽培したものも含まれ、完全に安全が保障された農産物とはいえません。種子消毒や堆肥内化学物質についての規制はなく、有機JAS法で「必要最小限の使用が認められている化学資材」の中には、殺菌剤のボルドー剤(液)や殺虫剤など、発ガン性がうたがわれるものや、環境汚染物質もあることから、JAS有機農産物が完全に安全・安心なものではないことを知っておきましょう。

 

「オーガニック」日本の現状、世界の現状

世界最大の「食糧輸入国」は有機の後進国
近年、日本国内で家畜疾病や食品偽装、輸入食品からの農薬検出や農薬の混入など、食の安全・安心を脅かす事件・事故が続発しています。同時に国民の環境に対する意識の向上と合わせて、消費者の食の安心・安全への関心も高まっています。しかし、日本の食糧自給率はカロリーベースで約40%市かありません。その中には90%以上自給している米も含まれていますから、その他の野菜などは40%よりはるかに少ないということになります。残りの60%を輸入農産物に頼る日本は、世界最大の「食糧輸入国」なのです。
では、それらの農産物の栽培に必要な種子の自給率はどの程度あるのでしょうか。種子は栽培された農産物以上にはありませんから、米を含めても最大40%。そのうちの自給しているものは、お米こそ100%ですが、大豆で5%、野菜で14%程度といわれています。販売されている種子の袋に記載された生産地を確認してみれば、その多くが海外に依存し、種子の自給率は想像できないほど低いのが判ります。

また、07年3月末時点で、有機JAS認定を受けた有機栽培の割合はわずか0.16%。食の安全が叫ばれ、多くの消費者が農薬や化学肥料に疑問を持っているにも関わらず、有機栽培の普及は遅々として進んでいません。農業分野でさまざまな環境保全型農業政策を推進し、町中のどこでも普通に有機農産物が買える欧米各国と比べ、国内に有機農産物市場はほとんどなく、スーパーで有機野菜を普通に買うことも出来ません。日本農林規格(JAS)有機野菜の認知度は、農水省が平成20年度に実施した消費者調査では、「有機JASマーク」を知らないと答えた者56.1%、「知っているが意味は分からない」が34.8%、「内容も理解している」者はわずか9.3%しかいませんでした。しかも、本来の「有機JAS野菜」以外に「特別栽培農産物」「環境配慮農産物」「減農薬・減化学肥料栽培」などさまざまな呼称があふれ、消費者だけでなく生産者までが有機とはとても呼べないような農産物を有機農産物と間違って理解しているなど、多くの混乱があるのです。

JAS日本の有機認証は抜け道だらけ
栽培された農産物ですら、有機か非有機かあいまいな有様ですから、「種子」に至っては「有機の種子」であるかどうかを問われることはほとんどありません。しかし、グローバル化の波は「食」や「農」の分野にも及び、WTO やFTA による農業自由化や市場原理の導入も予想され、当然有機認証された農産物であるかどうかが問われることになります。「種子」から「堆肥」「栽培管理」「ポストハーベスト」まで完全な有機であることが必要なEUやアメリカとの交渉において、日本が「同等性」を認めている国は20カ国(そのうちEUは15カ国)ありますが、「正式な承認」を原則とする各国は、日本を正式に承認していません。日本のJASマークは世界では有機農産物と認めてもらえないのが現状です。

その大きな原因は農林規格の種子や堆肥の完全有機規定の抜け道にあります。日本農林規格では「ほ場には種する種子又は植え付ける苗等」として「(1)有機栽培を行った種子又は苗であること」とされていますが、日本ではこれに該当する種子がないために「(2)、(1)の種子又は苗が入手困難な場合は使用禁止資材を使用することなく生産された物、これも入手困難な場合は一般に入手できる種子又はもっとも若齢な苗であること」と、市販の化学処理された種子でも良しとされています。
また、畜産堆肥においても、合成飼料や薬品を投与された家畜の糞尿の使用を禁止した欧米各国に対し、日本の規格では堆肥や飼料まで言及していません。こんな状況では欧米各国で認めてもらえないのも当然です。しかも、一般的な種子の国内自給率さえ低いのに、有機農法で栽培された完全なオーガニック種子となると、有機農業先進国においてさえ供給不足の傾向にあります。今後の農業自由化を前に、オーガニック種子の不足は多くの有機農家にとって苦しい問題になりかねません。着々とオーガニック農産物の栽培・販売を拡大し、有機農業を含む環境保全型農業を進める海外の国々と較べ、我が国の立ち遅れは歴然としています。

オーガニックが「普通の」欧米各国
一方、海外に眼を向ければ、日本だけが特殊な事情であることが分ります。環境の保護の必要性にいち早く気付き、健康志向も高い欧米では、食を原点ともしています。口から入った食物が血となり肉となり骨となることを良く理解し、おのずとどのようなものを口にすればいいかを知っているのが欧米の自然食の愛好家です。 アメリカにオーガニックスーパーの「ホールフーズ(Whole Foods)」と言う大規模なチェーン店があります。このチェーン店はちょっとした都市であれば、どこにでもある「普通のオーガニックスーパー」です。日本にはまともなオーガニックスーパーすらないのに、驚くべきことに、年間売り上げ高は約7000億円にも上っています。このスーパーの目玉商品は、当然ながら毎日、近郊の農家から届けられるオーガニック野菜です。それを普通に安心して食べる為に買い、そのおいしさを普通に味わうことを生活の基礎としている普通の人々がたくさんいます。おいしく、健康的で、体に良い食べ物には人生を充実したものに変える力があることを多くのアメリカの人たちは知っています。そんなライフスタイルを持つ人が近年ますます増え、最近ではGMSと呼ばれる量販店の食品売り場でも、近所の食品スーパーでも、オーガニック野菜を販売する事が「普通に」なってきています。

またイギリスのロンドンでも駅の近くの小型スーパーでさえ、オーガニック野菜を販売する事が「普通に」なっています。日曜日の晴れた日には各地でファーマーズマーケットが開催されます。

近郊の農家の人たちが直接自慢の野菜、肉、パンなどを並べて売る、日本で言えば産直市場ですが、その市場でも多くの人たちの支持を集めているはオーガニック食品です。彼らが売る牛肉もその飼料はオーガニックであり、育て方も薬剤やホルモン剤を一切使用しないと言う徹底ぶりです。もちろんその飼料の種子さえもオーガニックであり、生命の根幹から徹頭徹尾、安心・安全とおいしさを届ける努力をしています。 イギリスのファーマーズマーケットでは有機の種子や苗が「普通に」売られています。これらは日本でも多くの愛好家がいる家庭菜園向けですが、ガーデニングの国イギリスでは都市部を走る電車の窓からも、各家庭で野菜のガーデニングを楽しんでいる姿を良く見かけます。日本ではガーデニングといえば庭の花壇や植木を連想しますが、イギリスでは菜園も意味します。小さな裏庭の小さな畑から可愛い野菜が顔を出す姿は、まさに生命を育むガーデニングと言えます。

そんな人たちに「種はオーガニックですか?」と聞けば恐らくきょとんとされるでしょう。欧米ではオーガニックの種子からでなければ、オーガニックの野菜も加工食品も、オーガニックの牛もこの世に存在し得ないのです。それが欧米の生命の基本なのです。

日本が「普通に」なるために

IFOAM(国際有機農業運動連盟)が2003年に主要国の耕地面積に占める有機栽培面積の割合を調査したところ、オーストラリア11.3%、スイス9.7%、イタリア7.9%、イギリス4%、アメリカ0.5%、それに対し日本はわずか0.1%。現在は各国とも発表データよりも増えていることが予想されますが、日本の有機栽培面積の少なさが目立ちます。その3年後の2006年に農水省が行なった調査では0.16%となっていますので、概ね正しいデータでしょう。アメリカも0.5%と一見少ないようですが、農業の形態の違いと圧倒的な面積の広さを考えれば、日本の比ではないこともわかります。「オーガニック」に対する関心と意識の差を乗り越えて、日本の農業が欧米に追いつくためにも、有機種子の普及が欠かせないと私たちは考えています。「オーガニック」が、この日本で「普通に」なるために・・・

自由貿易協定と有機農産物

FTA、TPP(環太平洋パートナーシップ協定)をはじめとした、自由貿易協定を各国が結ぼうとし、日本政府も自由貿易が日本の成長の鍵と考え積極的に協定を結ぼうとしています。協定の目的は、農産物も含めたあらゆる物とサービスの各国間取引の障壁をなくそうというものです。輸出入においては関税をなくすことが目標です。その是非は立場によっても異なりますが、間違いなく農産物の世界的な競争が始まりますが、価格競争になれば途上国や大規模農業の米国の安い農産物が流れ込んでくることとなり、日本の農産物は競争力を失うこととなります。日本の農業が生き残るには、付加価値の高い農産物や安心で安全な農産物の生産を目指すしかありませんが、日本のお寒い限りの農政では多くが期待できませんし、国際的に認められていない日本の有機農産物では国際競争力がありません。海外で通用する、安心で安全な有機農産物を栽培するためには、JASで定められた有機栽培の規定を守るだけではなく、完全な有機種子を用い、完全な有機堆肥を使用し、種子から栽培・管理まで完全に有機であることが必要です。

※出典:NPO法人 瀬戸内海環境会議

 

ジェネシスシード社について

Natural Life Station で取り扱っている有機種子はすべて世界的有機種子メーカーであるジェネシスシード社製です。

ジェネシスシード社とは、1983 年より自社の有機圃場で有機種子の生産を始めた 業界のパイオニアであり、野菜、ハーブ、花をすべて自社栽培育種しています。
その研究・開発力は世界でも有数で、花粉を運ぶ昆虫が少ない砂漠地帯の 完全に管理された圃場での点滴栽培により、過酷な要件での有機種子の 育種に成功しています。
また、厳しいイスラエルのオーガニック規格を満たす ISO 9001-2000 年度版及び環境マネジメントシステムの国際規格ISO 14001 も取得。
オーガニック規格の厳しいアメリカやカナダ、EUなど世界20数カ国へ輸出する 業界最大手の種子会社となっています。
本社・圃場ともイスラエルに拠点を置いています。

ジェネシスシード社の種子の特徴

○ 害虫の被害が少ない。
○ 美味しさがあり、甘みがある。
○ 高温多湿な気候風土でもよく育つ。
○ 発芽率がすばらしい。
○ 作物が力強くエネルギーがある。

完全に有機認証されたジェネシスシード社の種子
ジェネシスシード社はイスラエルに拠点を置き、全ての研究と生産を行なっています。 同社は国際規格ISO 9001:2000、また研究所はISO 14001 を獲得し、 研究開発から種のモニタリング、種処理、植物の処理、コンサルティング、汚染防止、環境維持、 販売や顧客管理まで、すべての活動において良質な保証システムを持ち、研究から栽培、販売、輸出まで 世界でも非常に厳しいイスラエルの農務省によって認証されています。 イスラエルの土地は、世界の種子生産に適した低温から高温帯の気候下にあり、 ほとんど交配させる昆虫がいない種子生産に適した環境を持っています。 さらに、大学との共同研究を進めるほか社内にも農学博士が多数研究者として在籍し、 完全に管理された中で種の選別、保管、品質管理が行なわれています。

 

ジェネシスシード社について

有機農業を推進することにより自然と環境を守ることを目的とする 国際有機農業運動連盟IFOAMは、国連の社会経済理事会(ECOSOC)の認定NGOです。 有機農業を通じたアフリカ・アジア・ラテンアメリカ等の開発支援を FAO(国連食糧農業機構)やUNCTAD(国連開発貿易会議)など国際機関との協力に おいて行っています。 IFOAMは、ISO(国際標準化機構基準)から公式の基準設定機関として 認定されています。

IFOAM(アイフォム)はInternational Federation of Organic Agriculture Movements( 国際有機農業運動連盟) の略称で1972 年にパリ近郊で設立されました。以来、世界中で有機農業の普及に努めてきた会員組織 (国際NGO)です。本部はドイツのボンにあり、各国の小規模農家や有機農業団体、 有機認証団体、コンサルタント、研究者、消費者、国際流通企業などから構成されています。

IFOAM は、これら世界的な規模の有機農業運動に関する国際統括団体です。
IFOAM が策定している有機認証のためのオーガニック基礎基準(基準を作るための基準)と、 有機認証団体の適合性を認定するための認定基準は、世界各国の政府や有機認証団体による基準や 検査システムを構築するための国際ガイドラインとして尊重されています。

IFOAM のオーガニック保証システム

IFOAM のオーガニック保証システムは、国際的な有機農産物の貿易を可能にし、 有機農業の信頼性を守り、消費者からの信頼を獲得します。
今やニッチではなくなったオーガニック製品の市場取引と貿易が急速に 成長している環境のなかで、IFOAM は商品がオーガニックであることの信頼性 について保証します。オーガニック保証システム(OGS)は、 有機農業の基準により全世界共通の検査システムと市場における独自性を 提供しており、参加有機認証団体の同等性を促進します。

オーガニック保証システムは、IFOAM に参加しているそれぞれ異なる 認証団体によって認証されたオーガニック製品の貿易を促進します。 またIFOAM 認定基準により認定された有機認証団体をIFOAM 認定団体と することができます。

IFOAM 認定は、バイヤー、政府当局、他の管理機関そして市民に対して、 その製品が有機的な生産と加工のための国際基準に従ったシステムに対応して 生産されたこと、そしてそれが認証されていることを保証します。 このIFOAM の認定プログラムは、国際オーガニック認定サービス(IOAS) により実施されています。

 

有機野菜の種

イエローミニトマト

サラダから煮込み料理に至るまで、食卓に美味しさのバリエーションを与えてくれます。
蒔く時期:3月〜4月
収穫時期:7月〜12月

パプリカ

夏の暑さや初秋の涼しさにも強く、初心者でも安心して作れます。パプリカが料理においしさとカラフルな彩りを添えます。
蒔く時期:2月〜5月
収穫時期:6月〜11月

シシトウ

夏の暑さや害虫にも強く丈夫で育てやすく、ビタミンC、カロチン、カプサイシン等の栄養価が豊富です。抗酸化力が高い健康野菜です。
蒔く時期:2月〜5月
収穫時期:6月〜11月

ニンジン

緑黄色野菜の代表格のこの有機にんじんは、甘くてサクサクの食感が楽しめます。
蒔く時期:3月〜6月/8月〜10月
収穫時期:5月〜9月/11月〜翌年3月

チェリートマト

サラダから煮込み料理まで、食卓に美味しさと彩りを加えるチェリートマトは部屋の窓際でも栽培可能です。
蒔く時期:3月〜5月
収穫時期:7月〜12月

コスレタス

サラダに欠かせないコスレタスはエーゲ海のコス島が原産。成長後は次から次に葉っぱを収穫できます。
蒔く時期:3月〜4月/7月〜9月
収穫時期:5月〜6月/10月〜11月

ラディッシュ

赤と白が食卓に彩りを添えるラディッシュは誰でも手軽に作れて楽しめる、家庭菜園の入門種です。
蒔く時期:3月〜5月/9月〜10月
収穫時期:4月〜6月/10月〜12月

スイートバジル

育てやすさが人気のスイートバジルは香りが抜群で、イタリア料理をはじめ様々なお料理に使っていただけます。
蒔く時期:4月〜6月
収穫時期:6月〜10月

ブロッコリー

スプラウトとしても人気のあるブロッコリーのエアルーム種。風味の良さが特徴です。
蒔く時期:
スプラウト通年/9月〜10月
収穫時期:
スプラウト通年/11月〜翌1月

ルッコラロケット

カルシウム/鉄分/ビタミンCが豊富なルッコラは、ベビーリーフとして、サラダとしてお楽しみいただけます。
蒔く時期:通年
収穫時期:通年

ホウレンソウ

ビタミン豊富なホウレンソウは緑黄色野菜の代表格。季節を問わず育成していただけます。
蒔く時期:3月〜5月/9月〜10月
収穫時期:5月〜7月/10月〜12月

マスタード(カラシ菜)

初心者の方でも育てやすいので人気が高い、葉と茎の独特の辛みと苦みが特徴の健康野菜です。
蒔く時期:スプラウト通年/3月〜4月/9月〜10月
収穫時期:スプラウト通年/5月〜6月/11月〜翌年3月

レモンバーム

リラックス効果もある地中海沿岸原産のハーブで、ハーブティーやサラダ・パスタなどに香りを添えます。
蒔く時期:3月〜5月/9月〜11月
収穫時期:通年

ターサイ

暑さや寒さに強く誰でも簡単に栽培できるターサイは、豊富なベータカロチンとビタミン群を含んでいます。
蒔く時期:3月〜6月/9月〜11月
収穫時期:5月〜7月/10月〜翌年2月

ニラ

ビタミンB1を多く含むスタミナ野菜のニラは、長い期間楽しめて日陰でも元気に育ちます。
蒔く時期:3月〜4月/9月〜10月
収穫時期:通年

コリアンダー

中華料理やエスニック料理の定番、コリアンダーは収穫時期が長く、育てていただきやすいハーブです。
蒔く時期:3月〜5月/9月〜10月
収穫時期:通年

オークリーフレタス

レタスの原型に近いリーフレタスで、オークリーフは樫(かし)の葉型の切れ込みが名前の由来です。
蒔く時期:3月〜5月/8月〜10月
収穫時期:5月〜7月/10月〜12月

ミズナ

シャキシャキとした心地良い食感が特徴の水菜は様々なお料理に使っていただけます。
蒔く時期:スプラウト通年/3月〜5月/9月〜10月
収穫時期:スプラウト通年/5月〜6月/11月〜翌年2月

ミックスグリーン

育てやすいリーフレタス、カラシナ、ルッコラを彩り鮮やかにミックスしたオススメのバラエティー種です。
蒔く時期:スプラウト水耕栽培通年/3月〜6月/8月〜11月
収穫時期:スプラウト水耕栽培通年/4月〜7月/9月〜翌年2月

ミヤシゲ大根

日本の伝統種で高品質なミヤシゲ大根は、まろやかな甘みがありサラダや煮物、漬け物にもピッタリです。
蒔く時期:スプラウト通年/8月〜10月
収穫時期:スプラウト通年/10月〜12月

       
花の種

ナデシコ

優しいその草姿のナデシコは、色とりどりの可憐な花を咲かせ人々を癒します。
蒔く時期:4月〜5月 / 9月〜10月
開花時期:4月〜11月

ナスタチウム

カラフルで可憐なお花です。クレソンに似たスパイシーな香りと辛味で見た目も鮮やか。サラダの具材として重宝します。
蒔く時期:3月〜6月/ 9月〜11月
開花時期:5月〜7月/ 10月〜12月

ヒマワリ

直径10〜12cmの美しい花を咲かせ、観賞用や食用に世界中で愛されているヒマワリの種です。
蒔く時期:4月〜6月
開花時期:6月〜9月

スイートピー

地中海沿岸原産で日本では主に観賞用として育てられており、花言葉は「門出・思い出・別離」といわれています。
蒔く時期:10月〜11月
開花時期:翌年3月〜6月

ラークスパー ブルー

やわらかい質感の小花を房状に咲かせる1年草ラークスパー。爽やかさと気品を兼ね備えた青色です。
蒔く時期:3月〜5月/9月〜11月
開花時期:7月〜9月/翌年4月〜6月

ラークスパー ピンク

やわらかい質感の小花を房状に咲かせる1年草ラークスパー。清楚さが人気のピンク色です。
蒔く時期:3月〜5月/9月〜11月
開花時期:7月〜9月/翌年4月〜6月

ベニバナ

世界中で栽培されているベニバナ。古くは和名を「くれのあい(呉藍)」といい、中国伝来の染料との意味をもっています。
蒔く時期:3月〜5月/9月〜10月
開花時期:6月〜9月/翌年4月〜7月

カレンデュラ

「太陽のハーブ」ともいわれるカレンデュラ。北ヨーロッパでは、家庭用および薬理用に広く栽培されています。
蒔く時期:3月〜4月/9月〜10月
開花時期:12月〜翌年6月

 

健康サポート専門店農園でも有機種子を育ててみました

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有機種子 ニンジン (育て方説明書付) ※ヤマトメール便200円で発送(最大24個)の場合、代引不可・同梱不可
今なら税込定価315円のところ
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有機種子 ブロッコリー (育て方説明書付) ※ヤマトメール便200円で発送(最大24個)の場合、代引不可・同梱不可 ※欠品(2016年8月中旬入荷予定)
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有機種子 ミズナ (育て方説明書付) ※ヤマトメール便200円で発送(最大24個)の場合、代引不可・同梱不可 ※休止品
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有機種子 ターサイ (育て方説明書付) ※ヤマトメール便200円で発送(最大24個)の場合、代引不可・同梱不可
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有機種子 スイートピー 約10粒 (育て方説明書付) ※ヤマトメール便200円で発送(最大24個)の場合、代引不可・同梱不可
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有機家庭菜園の土(12リットル×4) ※キャンセル不可
今なら税込定価7,776円のところ
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有機種子 イエローミニトマト (育て方説明書付) ※ヤマトメール便200円で発送(最大24個)の場合、代引不可・同梱不可 ※休止品(今季終了)※
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有機種子 パプリカ (育て方説明書付) ※ヤマトメール便200円で発送(最大24個)の場合、代引不可・同梱不可 ※休止品
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有機種子 シシトウ (育て方説明書付) ※ヤマトメール便200円で発送(最大24個)の場合、代引不可・同梱不可 ※休止品(2016年春再開予定)
300円 (税込)
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有機種子 ナデシコ (育て方説明書付) ※ヤマトメール便200円で発送(最大24個)の場合、代引不可・同梱不可
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有機種子 ナスタチウム (育て方説明書付) ※メール便不可(マイスター店はメール便対応商品)
300円 (税込)
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【お買上特典】たためる布プランター 5リットル用1枚
410円 (税込)
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【お買上特典】たためる布プランター 5リットル用(3枚入) ※休止品(再販未定)※
1,080円 (税込)
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神源 農業用 水溶性珪素超濃縮溶液(農業用、畜産用)しんげん 20リットル※キャンセル不可
171,000円 (税込)
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【お買上特典】有機家庭菜園の土(5リットル) ※キャンセル不可
998円 (税込)
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【お買上特典】有機家庭菜園の土(12リットル) ※キャンセル不可
1,890円 (税込)
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有機種子 トマト(マーマンド) (育て方説明書付) ※ヤマトメール便200円で発送(最大24個)の場合、代引不可・同梱不可
300円 (税込)
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有機種子 日本長なす (育て方説明書付) ※ヤマトメール便200円で発送(最大24個)の場合、代引不可・同梱不可
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有機種子 スイートバジル (育て方説明書付) ※ヤマトメール便200円で発送(最大24個)の場合、代引不可・同梱不可
今なら税込定価324円のところ
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