健康・機能性食品・マクロビオティック・遠赤外線・温熱温灸・手当て法・酵素・無農薬野菜などで喜びの声を追求する健康サポートする専門店

健康サポート専門店
トップ科学的根拠のある健康食品毎日使う水自然食品・厳選食品酵素・腸内環境商品健康食品・サプリ目的別に探す
ホームページをご覧いただきありがとうございます。皆様の健康をサポートするのが私たちの仕事です。身体のお悩み、心のお悩み、何でもご相談ください。フリーダイヤル 0120−141417までお気軽にどうぞ。お電話お待ちしております。
お買い上げ特典 健康無料冊子特典 買い物かごへ ページトップへ
TOP >>  特集・キャンペーン・最新情報 >>  ローフードの魅力



きれいになる・健康になる ローフード(RAW FOOD)の魅力

健康に良い、ダイエット効果がある、肌がきれいになるなど、その効果に静かなブームを巻き起こしているローフード。
ローフード(RAW FOOD)とは、食物の酵素が壊れないよう生の野菜・果物・穀物や木の実を摂ることを中心に考えた食事法です。
野菜や果物のジュース「スムージー」や、野菜サラダ、木の実や乾燥果実を使ったスイーツなどその料理は多彩で、煮たり焼いたりしないので、調理も簡単。

今回、ローフードマイスター梅田校校長・福山さん、豊中校校長・Sofiaさんにローフードについて詳しくお話をお聞きしました。この日は、大阪府吹田市江坂の「PALMYRA」(デーツ専門店)を借り、お二人でローフードを提供されていたので、ランチもいただきました。

PROFILE

■福山さん(写真右)
ローフードマイスター梅田校校長
ローフード料理研究家
酵素栄養学1級修了
オーガニックコンシェルジュ
オーガニック&ローフードカフェ
Raw8Cafe店主
HP: www.rawfoodcafe.jp

■Sofiaさん(写真左)
ローフードマイスター豊中校校長
NPO日本食育インストラクター
ローフードマイスター
親子タイ式ヨガインストラクター
THD公認マイルーシーダットインストラクター
ITTO・ABH・IHF各国際催眠療法協会認定
ヒプノセラピスト

 

この日はタイ風焼きそばのランチプレート どれも生とは思えないほど美味しく、食べごたえ・満足感が ありました。コーンスープとスムージー付きで¥1.000

 


●始めに、ローフードを始められたきっかけについてお伺いできますか。

福山さん
私は以前、有機野菜を扱っているお店でイベント企画やお料理教室の開催をしていました。
そこで野菜の美味しさや有機野菜の素晴らしさに気が付き、もっと美味しい料理法がないかなと探していたところ、ナチュラルハイジーンというものに出会いました。

日本でもローフードという資格が取れるとのことで、ローフードを始めたところ自分の体調がすごく改善し、今までの身体が普通じゃなかったということにも気づくことができて、自然の力は素晴らしいというのを実感しました。そこからですね。

●体調が改善されたとのことですが、それまで何か悩まれていたことがあったのですか?

福山さん
悩みではなかったです、それが普通だと思っていたので。
頭痛や生理痛など、普通にサイクル的に起こるものだと思っていたものが、全て解消してしまいました。


●ローフードの前は、マクロビオティックのような食事法をされていらしたのですか?

福山さん
まったくしていなかったです。普通に和食・洋食なども食べ、普通の生活をしていました。


●ありがとうございます。Sofiaさんのお話もお聞かせいただけますか。

Sofiaさん
私は6年前から自然にベジタリアンになり、マクロビオティックをしていました。
ローフードを始めてからは2年が過ぎます。
その2年程前からナチュラルハイジーンという言葉は知っていましたが、私にはマクロビオティックが合っているかなと思っていました。

その頃既に、マクロビオティックの料理教室を開催していまして、その知識を深めるために陰陽を勉強したいと思っていたところ、メッセージのようにローフードしてからでもいいんじゃない?という内なる声がしました。それに従って、果物から食べるということを始めましたら、劇的に体調が良くなりました。

私は生理前症候群がとてもきつくて、マクロビオティックをしていても改善されず、ヒーリングなどのメンテをしていました。
ナチュラルな状態で体調をキープするというのがなかなかできなかったのですが、果物を3週間、朝食べ始めただけで、その生理前症候群から開放されまして、一気にローフードにはまりました。

また、冷え性・低体温・低血圧だったのですが、ローフードを始めて1年経った時に
体温を計ってみましたら、35・2度しかなかった平熱が高い時には36・7度もあります。免疫力もかなり上がっていると感じまして、ますます人に伝えたいなという思いがあって、今に至っています。

●マクロビオティックをされていても、生理前症候群で悩まれていたとのことですが…

Sofiaさん
はい、人によって様々なケースがあると思いますが、私の場合は、生理前一週間位から段々しんどくなったり、風邪のような症状になったりしていました。
ひと月のうちの半分、1年のうちの半年、びっちりしんどい時期が必ずありました。
年に2回くらいは起きられないというくらいひどかったのですが、それがたった3週間で開放されたということに本当にびっくりしました。
マクロビオティックでは果物はNGなので、初めは食べる時にも、お皿から口に運ぶまでに「冷えないかな」という恐怖感があったのですが合わなかったらやめたらいいし、と思ってやってみたローフードが、正解だったんですね。

●その3週間は、朝のみフルーツで、昼・夜は以前のようにマクロビオティックの生活をされていらしたんですか?

Sofiaさん
はい、玄米菜食をしていました。ローフードをして初めて、食って大切なんだなと思いました。活きた酵素を摂り入れるというのが、理にかなっているんだなと思うようになりました。

●ローフードでは基本的に熱を加えていないものを食べますが、果物や生野菜は、身体が冷えるというイメージがあります。また、熱を加えないということで、消化に負荷がかからないのかな?と疑問に思う方もいらっしゃいます。お年寄りの方や小さなお子さんに対しての、ローフードの進め方などについても、お伺いしたいのですが。

福山さん
冷えに関しては、身体が冷えると感じる方は実際にいらっしゃると思いますし、お野菜によっては、冷えやすいものとそうでないものもあります。

ローフードで気をつけるべき点としては、お野菜は常温のままいただくということと、身体を温めるというところでは、気持ちで左右されるものもあるので、冷えるという先入観を持って食べてしまうと心のほうが勝ってしまって身体を冷やしてしまうということがあるのではないかと思います。

ただやはり、身体を冷やしやすい食べ物とそうでないもの、またGI値(血糖値の上昇率を表す指標)が高いものと低いものというものがありますので、そのあたりは、それぞれ個々の方によって合うものが違うので身体によって選んでいただければいいのかなと思います。例えば今の季節だと大根おろしが良かったりとか、生姜を使うと温かくなるなどがあるので、工夫すれば、そういったものは、すべて解消されるのかなと思います。


●GI値も冷えと関係があるのですか?

福山さん
はい、高GI値(砂糖、白米、うどん、じゃがいもなど)は、血糖値を上げ下げしやすく、血液もドロドロとなり、体は錆び、免疫力が低下してしまいます。野菜や果物は低GIと分類されます。

●GI値が高いと、切り替わるところ(血糖値が上がった後下がるところ)で冷えを感じるということですか?

福山さん
そうですね。ドロドロ血液になると、毛細血管が詰まりやすくなります。手足の冷えなども関連があるようです。高GI値の食べものは、急激に血糖値を上げてしまうので…ゆるやかに上がっていく低GI値の食べものを選択するほうが、体に負担をかけにくいようです。

Sofiaさん
教室の生徒さんでも、一時的に、冷えを感じる方がいらっしゃいます。それは、身体の環境が整っていないとそういうことがあるようです。

朝だけでもスムージーをずっと続けていらっしゃると、皆さん、2ヶ月位で身体の環境が整ってくるようで、手がぽかぽかするとか、暖房をがんがんかけていたのがかけなくなったとかの話をよく聞きます。

また常温のものを摂るというのも鉄則なのですが、温かいものを摂ると、人間の身体は、例えばお鍋などを食べると汗をかいたりしますよね。身体が温まったから、逆に熱を下げようという作用が働きます。

今のように寒い時期だとスムージーはちょっと辛いなという方もいらっしゃるかもしれませんが、スムージーを摂った後は身体が温まるな、というのをすごく感じますので、そういうところでもローフードはおすすめかなと思っています。

お子さんやご年配の方には、サラダをたくさん食べて下さいというのは難しいので…
スムージーを摂っていただいていたら、万人受けするのではないかと思います。

ランチプレートについてくる ミニ・グリーン・スムージー
この日は、小松菜が入ったスムー ジーでした。
飲みやすく後味も スッキリでした。

 

●ランチでいただいたスムージーもとても飲みやすかったです。
うちの1歳3ヶ月の子も、生野菜は食べるのが難しいですが、グリーンスムージーはごくごく飲んでくれてびっくりしました。最近、一般的にグリーンスムージーが話題になっていますね。

福山さん
TVでも先日、NHKでも出ていましたよね。

●先ほど「身体の環境が整う」という話がありましたが、当店スタッフで最近、朝にグリーンスムージーを飲み始めたスタッフがいます。そうしたら、便が出なくなることがあり、気になっているとのことです。そういった悩みも、スムージーを続けていれば、身体の環境が整い、自然に排出されるようになるものなのですか?

福山さん
はい。
この時期は辛いかもしれないのですが、ちょっとがんばっていただいて、必ず良い結果が表れると思って続けていただくと、必ず良い結果が得られると思います。

特にマクロビオティックをされる方は、一時快腸になった後、ちょっと便秘気味になられる方が多いですね。
玄米や穀類を食べすぎている方は一時的に便秘がちになるときがあると聞きます。
それが解消されると体質も変わってくるという…。

中にたまっているものを一旦お掃除していくので、その、身体を変える期間みたいなものがあるようです。ですから、長く無理せずに続けてもらうと、変わってくると思います。

Sofiaさん
玄米はとても排出力が強いので、それに慣れちゃっているのだと思います。それで、腸の感覚を取り戻すまでに、時間がかかるんじゃないかなと思います。

●玄米の力を借りている状態から、自分で排出する力に切り替わっていくということでしょうか。

Sofiaさん
そうだと思います。玄米は排出力がすごいので。
私はマクロをしていたとき、玄米を切らすと便秘になってしまう状態でしたが、今は本当に快腸です。

●ローフードの本によっては、腸内洗浄やコロンセラピーとセットでローフード、のように書かれているものもあります。本来のローフードとは、食生活だけで、自分の力で排出できるようになるものなのでしょうか?

福山さん
考え方は2つですね。
自然に、自然のままの力で出せる力を養うというのと、毒がたまりすぎる環境的な問題があるので、コロンセラピーといったものに頼って解毒を早めてあげるという、大きく2つに分かれますね。どちらがいいかというのは、ご本人次第ですね。

●どちらでもお好みで良いということでしょうか。

そうですね、ちょっとたまっている方は、お手伝いにはなると思います。定期的に腸内洗浄をした方が、毒を出しやすくなりますので。

●レシピ本などを見ると、ローフードの食材がまだ一般的でない、耳慣れないものも一部あり、レシピ本を買ってはみたものの作れない!などの最初の壁になる方もいらっしゃるようです。
気楽にローフードを始めるには、どんなおすすめ方法がありますか?

福山さん
今日のランチのように、ナッツをまったく使わないお料理もあります。

●そうですね、切干大根を使っておられて、驚きました。

Sofiaさん
日本人は、例えば夏の食事ではトマトを切って食べたりとか、割とローフードに近いものがあると思います。よくお話させていただくのは、まずはスムージーだけ続けていただいて、あとはサラダから始めていただくとか、消化を助けるような食べ方をしてくださいとアドバイスします。

続けていただくのが一番いいことだと思うので、あとは普通に、と言いますか、特殊なものは必要になってから集めるという感じでされたら良いのではないかと思います。

福山さん
あとは、日本人独特の、揉んだりとか干したりとか、発酵させたりとか…そういうものでローフードを合わせていけばいいのかなと思います。
アメリカの食材やなかなか手に入らないものをわざわざ取り寄せて作るよりは、地元にあるもので美味しく、あったもので作るというように、無理せずに、できるものでできるように、楽しく作るのがいいと思います。

●健康な人や悩みをもたれている方へのローフードの有効性について、実際にカフェや教室に来られた方で、ここが良くなったというお話やお声があればお伺いしたいです。

福山さん
たくさんありますね。

Sofiaさん
はい、本当にいっぱいありますね。その人その人でたくさんあります。

●やはり女性の方が多いのですか?男性の方もいらっしゃるのでしょうか?

福山さん
もちろんおられます。

●男性のお声も聞いてみたいです。

福山さん
男性は大体、奥さんがスムージーを作って、旦那さんや息子さんが飲まれる、という感じが多いですね。カフェにも何人か来てくださるのですが、男性の方は継続が難しいみたいです。

昨日お会いした方は、スムージーの後でどうしてもご飯を食べてしまうという方だったのですが、今ではスムージーだけで良くなったそうです。
何が改善したのか、というのは、やはりご本人が一番分かっているようで、奥様にはそういうお話を細かくはされないけれど「スムージーから出して」と求めるようになったりとか「スムージーは?」と要求されるようになる、というのが、面白い変化ですね。

Sofiaさん
女性には嬉しい、髪が綺麗になったとか、お肌が綺麗になったなどの外見的な変化もあるのですが、そういう内面的な数値の変化も、皆さんたくさん聞きます。

実際、ローフードをされている方は分かりますね。お肌の芯から美白といったような…
お料理教室の生徒さんとは、ひと月に1回しかお会いしないのですが、逆にそれでよく分かるので「あ、この人はたくさんいつもスムージーを飲んでおられる」とか、そういう違いも分かってきます。

●何かに悩んで教室やカフェに来られる方もいらっしゃるのですか?

Sofiaさん
はい。ご家族が病気をされていらっしゃるという方もいますし。ただ料理教室においては圧倒的に、アンチエイジングやデトックス、ダイエットなど、美意識が高くて来られるという方のほうが多いですね。

意外と、ご主人がスムージーにはまる方も多いです。話を聞いてみますと、ご主人が便秘という方も割と多くて、朝も飲んで帰ってからも真っ先にジュースが欲しい、というご主人もいらっしゃいます。アトピーなどお肌に悩みを持っているという方もいらっしゃいますね。

●改善していきますか?

Sofiaさん
そうですね。はい。全然違います。

●ローフードの原則として、ご飯の前にはサラダを食べるといったことがありますが、
タイミングによって、例えば夜は忙しくてサラダを作って食べる余裕がなくて、結局普通にご飯を食べている、というようなことがあります。1日の中でバランスを取ればいいのでしょうか?

福山さん
ナチュラルハイジーンでいけば、体内リズムに沿っていただくというのが大事だと思います。ですから、お野菜も大事なのですが、食べる量も、夜は少なめにするとか、食べる時間帯とか、そういうことからの方が大事かなと思います。

●すごく食べたい…、食べたくなるときがあるのですが…

もちろん。(笑)
そういうときは、食べたいときに、好きなだけ食べてもらって、翌日反省して…

Sofiaさん
その繰り返しですよね。

福山さん
繰り返しです。

Sofiaさん
生徒さんの中には、朝の食事は家族の時間がばらばらなので、夜のうちにスムージーを作っておいて、朝、皆それぞれに摂っていかれるという方もいらっしゃいます。
小さいお子さんがいらっしゃるお母さんは、朝のうちに1日分のスムージーを作っておいて、夜はご飯の支度をしながらスムージーを飲んでおいて、夜はサラダを食べずに、その後つまめるおかずをつまむ、ということは、私もそうなのですがよくします。そういうような形で無理なくできたらいいかなと思います。

●グリーンスムージーは1日分作りおきできるといいますが、酵素がなくなるのではというイメージがあるのですが…りんごでも色が変わったりしますよね?

福山さん
『グリーンフォーライフ』(ヴィクトリア ブーテンコ著)にグリーンスムージーは3日くらい保存できると記載してありますので、酵素に関してはあまり気になさらなくてもよいと思います。個人的には3日も経つと風味が損なわれて美味しく感じませんでした。個人的には、酸化も気になります。

●酸化と、酵素とは別なんですか?

福山さん
別だと思っています。確実にビタミンCなどは減っているかと。あまり神経質にならなくても大丈夫ですが、なるべく早めに飲んでいただいたほうがより良いかと思います。

Sofiaさん
大根おろしも20分以内に食べないと、というのもありますしね。グリーンスムージーは1日分くらい、作って持ち歩くことはできます。

福山さん
高速回転のブレンダーで混ぜたりすると、やはり、破壊されるものもあると思うのですが、それでも実際に効果が出ているので。それも受け取り方次第かなと思うのですが、大丈夫と思えば大丈夫かな、と。

●ローフードというと、スイーツのイメージが大きいのですが、スイーツのほか、お料理ではどんなものが人気ですか?

Sofiaさん
そうですね、今はローフードも浸透してきて、もの珍しいというのはないかもしれないのですがちょっと手間がかかっているもの、ハンバーグとか、家ではちょっと作らないものが喜ばれるかなと思います。味に関しては、皆さんそれぞれお好みがありますので。

福山さん
ラザニアとかハンバーグとか、なかなか日頃作れないものは、食べたいなと思われるみたいです。でも本当に、私がローフードを始めた頃とはまったく違っていて、普及したんだなぁと感じますね。もちろん、限定された方だけだとは思うのですが、普通に、お寿司は作れるし、パスタもだいたい分かるし、とかおしゃいます。

●カフェに来られる方は、常連さんも多いのですか?

福山さん
毎週来て下さる方や、定期的に通ってくださる常連さんも増えてきました。お身体の具合など様子をみながらお食事を作っています。お会いしてお話しするときに喜びを感じます。

●スイーツではどんなものが人気なのですか?

福山さん
旬の果物を使ったものですね。今ですと、イチゴを使ったスイーツとか、夏場ならブルーベリーであったりとか。
季節の楽しみを、一緒に楽しんでもらっているという感じです。

●今後、ローフードに関して、どのように展開されていきたいとお考えですか?

今、Namagashiという通信販売のロースイーツサイトを立ち上げています。
始めたばかりでまだまだ手が回っていませんが。
たくさんの方にローフードを知っていただきたいです。

キウイのケーキ。
キウイの甘みとほのかな酸味で、 やさしい味のケーキでした。
日によって、1〜3 種類のスイーツメニューがあります。
¥500

 





健康の秘訣を伝える方・仲間を取材

お客様の嗜好に合わせたランキング
同梱おすすめ商品ランキング
〜999円1,000〜1,999円2,000〜2,999円3,000〜3,999円4,000円〜
お買い上げ特典
5,000円特典10,000円特典20,000円特典30,000円特典50,000円特典
最近チェックした商品

 
Copyright © 2002-2016 kenkousupport senmonten. All Rights Reserved.