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きらら通信 最新号(第7号) トピックス

希輝(きらら)通信 ●「マクロビオティック陰陽・食養講座」レポート●マクロビオティック料理チャイニーズ編 ●がんを克服してきた人達〜石黒澄子さん「温熱療法で食道ガンが消えた。」●がんを克服してきた人達〜上杉美華さん「膵臓ガンで余命3ヶ月と宣告されて25年。」●ためになる本をご紹介します。●EM勉強会レポート

マクロビオティック「陰陽・食養講座」
遊座嘉良(ゆざかりょう)先生
平成23年7月10日(日)神戸にて、オーサワジャパンの主催で「陰陽・食養講座」が開催されました。講師はマナ自然食店主の遊座嘉良先生です。お客様への食養・手当て法アドバイスについて詳しく教えていただきました。

きらら通信 第6号 トピックス

希輝(きらら)通信 西式健康法の西万二郎先生を取材
●心臓原動力説と毛細管原動力説●西式健康法六大法則 〜平床・硬床・金魚運動・毛管運動・合掌合蹠法・背腹運動〜 ●食餌療法 〜断食〜●西式健康法四大原則〜皮膚・栄養・ 四肢・精神〜●西式健康法と食事●西式は「健康法」 ●温冷浴と動静脈吻合枝●「症状即療法」

マクロビオティックレシピ紹介、 鬱、アルツハイマー、認知症予防 〜米ぬかフェルラ酸〜

西万二郎先生
今回取材でお話を伺ったのは、西式健康法 西会本部長の西万二郎先生です。西式健康法は万二郎先生の祖父、西勝造先生が 1927年に「医学の革命」として唱えた現代医学の盲点を指摘したものです。 四大原則、六大法則を基本としており、病気を治す方法であると共に、病気にならないための素晴らしい方法です。食事や、心の充実など総合的治療法です。

きらら通信 第5号 トピックス

希輝(きらら)通信 ●キャンサーケアクリニック神田院長菅野光男先生を取材●NPOがんコントロール協会森山晃嗣理事長を取材●銀座東京クリニック院長福田一典先生を取材●がん克服サポート研究会運営のコミュニティサイト(ソーシャルネットワーク)のご案内

キャンサーケアクリニック神田 院長 菅野光男先生
今回取材で最初に訪問させていただきました。キャンサーケアクリニック神田。こちらで院長の菅野光男先生を取材させていただきました。キャンサーケアクリニック神田では、アメリカCancer Control Sosietyにおける35年間の代替・自然療法の実績にもとづく食事療法、栄養療法、温熱療法、ビタミンC療法、ビタミンB17療法、インシュリン強化療法、心理療法など、健康を勝ち取っていただくためのあらゆる療法を行っておられます。

きらら通信 第4号 トピックス

希輝(きらら)通信 ●健康増進クリニック院長水上治先生を取材●がん克服サポート研究会運営のソーシャルネットワークコミュニティサイトリニューアルのお知らせ ●がんを克服してきた人達の物語 取材DVDが完成しました●がん克服サポート研究会おすすめ教材のご案内

健康増進クリニック院長  水上治先生
今回は、健康増進クリニック院長、水上治先生を取材させていただきました。水上先生は患者さんに、「標準治療で絶望的だとしても、身体に優しい自然療法で、自分にピッタリ合う治療法を一緒に探しましょう」と勧められ、現代医学の治療のみに頼るのではなく、エビデンスを重視した、様々な代替療法を取り入れ組み合わせることにより、回復へと導いておられます。様々な療法の効果を説かれておられる水上先生から、詳しくいろいろなお話を伺うことができました。

きらら通信 第3号 トピックス

希輝(きらら)通信 ●お茶の水クリニック森下敬一先生を取材●がんを克服してきた人達の物語 取材CD第1〜10弾のご紹介●がん克服サポート研究会運営のソーシャルネットワークコミュニティサイトのご案内および日記やコメントをご紹介●がん克服サポート研究会おすすめ教材のご案内

お茶の水クリニック院長  森下敬一先生生
今回取材でお話を伺ったのは、お茶の水クリニック院長 森下先生です。40年以上も前から、食事とガンの関係を説かれておられる森下先生から、詳しくいろいろなお話を伺うことができました。2時間近い取材の中からごく一部ですが、ご紹介させていただきます。

きらら通信 第2号 トピックス

希輝(きらら)通信 ●アドバンスクリニック前田先生を取材●がんを克服してきた人達の物語 第10弾「魂の叫び−今日を生きる」取材CD完成!小玉元子氏 ●「人間はなぜ治るのか」川村文夫氏●会員様へのアンケートの結果がでました●がん克服サポート研究会運営のコミュニティサイト最新情報●フリーペーパー「カルナの豆知識」の配布のご案内

アドバンスクリニック院長  前田先生
今回取材でお話を伺ったのは、アドバンスクリニック院長、前田先生です。NPO法人がん克服サポート研究会の坂井が前田先生のがん治療の治癒率が高いという噂を聞いたので取材に行きました。私の質問に対して、とても優しい口調で教えてくださいました。

きらら通信 創刊号 トピックス

希輝(きらら)通信 ●帯津三敬病院名誉院長 帯津良一先生を取材●自分の道を信じる挑戦者達 すずらん薬局代表薬剤師 松井啓子氏 株式会社あさひや会長 小椋氏●がんを克服してきた人達の物語シリーズのご案内(取材CD)●がん克服サポート研究会運営のコミュニティサイト(ソーシャルネットワーク)のご案内

帯津三敬病院名誉院長  帯津良一先生
がんのような人間まるごとの病気に対するには、体だけの医学では不十分です。そのため、人間まるごとの医学をもってしなければならないという思いから、理想のホリスティック医学を目指し、帯津三敬病院が誕生しました。 今回は帯津三敬病院名誉院長 帯津良一先生を取材させていただき、理想のホリスティック医学とは何かを伺うことができました。1時間を越える取材の中から、その一部を紹介させていただきます。

がんを克服した人達のメッセージで、癌完全治癒の希望の輪を広げる為に、
今なら癌(がん)を克服してきた人達の物語シリーズ(CD)を無料プレゼント中!

健康でお悩みの方と接してきて、一番大事だと感じたことは、 病気に対してどのように捉えて、
どのように向き合うかです。

「病気になって幸せだ」と思う方もいれば、「なんで私が病気にならなければならないんだ」
「もうだめだ」といろんな受け止め方があります。その受け止め方に対しての気分は、 どん底の
方から逆に希望で満ち合われている人など様々です。

私は、7年間癌(がん)の方と接してきてようやく気付きました。
それは、その方が持っている自己免疫力、人とのかかわりがあらゆる困難も越えられる最も
大事なものだと感じています。その参考になるすばらしい方達を取材したのが、癌(がん) 克服してきた人達の
物語シリーズです。現在、ガンで闘っている方たちに、すこしでも希望の 光になればという事で始めました。
このご縁があなた様のすばらしい自己免疫力の活性化、希望に満ちあふれた笑顔のお役に立てればと思います。

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ガン克服サポーター 坂井 正典




 
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